11月17日の情報満載! 11月17日と言えば?
浜田廣介童話集 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 人間たちと友達になりたいという赤おにと ... 新潮文庫版&旺文社文庫版(どちらも絶版)で持っている 『浜田廣介童話集』 がハルキ文庫で復刻しているのですね。 ...
浜田広介記念館開館二十周年記念事業 「キッズブック・らいぶ inひろすけ」 11月9日(日)ひろすけホールにて開催! 晩秋の山形、高畠。浜田広介記念館、ひろすけホールにて、「キッズブック・らいぶ」を上演しました。子どもたちも大勢見に来てくれました。 ...
浜田広介と言えば高畠町出身で、現代の日本児童文学の先駆者で、多くの童話を世界に残した 童話作家で一千編あまりの作品を残された方です。高畠町には浜田広介記念館もあるくらいだ。 それで優れた童話作品に賞を送られているが ...
第19回ひろすけ童話賞 深山さくらさん! 受賞式が浜田広介記念館ひろすけホールにておこなわれました 2008年11月9日(日)、山形県高畠町の空は高く青く ... 高畠駅から車で数分走ると、浜田広介記念館に到着。 ひろすけ童話賞の贈呈式は ...
「泣いた赤おに」中井和哉 「むく鳥のゆめ」保志総一朗 「りゅうの目のなみだ」中村悠一 ”日本のアンデルセン”と呼ばれる浜田広介の名作を声優が朗読したCD。お話自体は有名なものなので、誰もが一度や二度くらいは目にするものですが ...
![]() 山形新聞 | ひろすけ童話モチーフ、キツネの石像 山形新聞 高畠町で石材店を経営する引地兼二さん(74)が、同町出身の童話作家・浜田広介の「ある島のきつね」をモチーフにキツネの石像を制作し、亀岡小(高橋秀一校長、93人)に寄贈した。 引地さんは石材業の傍ら彫刻に取り組み、数年前から町内の小中学校にひろすけ童話に ... |
昔、たぶん中学校の国語の教科書で読んだと思う小説な..
昔、たぶん中学校の国語の教科書で読んだと思う小説なのですが、 著者と作品名が知りたいです。 国民から名将と尊敬された将軍が、 戦いに破れて祖国にこっそり逃げ帰ってきます。 逃げ帰った祖国で、自分の銅像が建っているのを見て、 今の自分の姿の惨めさとの対比に嫌気が差し、 こっそり銅像を池の中に投げ込みます。 それを見つけた老婆は、それが将軍本人だとはつゆ知らず、 「この将軍様は勇敢な英雄で、自分の息子もこの将軍様のもとで 戦っている。お前はいったいなんてことをするのだ」と 激しく非難した上で唾を吐きかける というあらすじでした。 教科書なので、このあらすじはダイジェストかもしれませんが、 ぜひもう一度読みたいのです。 どなたかぜひ教えてください。 ちなみに以前、ここで同じ質問をして、 下の本を教えていただいたのですが、 残念ながら違う内容でした。 >「大将の銅像」ではありませんか? > 作者は ひろすけ童話 の 浜田広介さんです。